勤怠管理システムの導入を検討している企業必見!おすすめの勤怠管理システムをランキング形式でご紹介!

タッチオンタイム(株式会社デジジャパン)

タッチオンタイムの画像1
継続率99.7%・市場シェアNo1を獲得したクラウド勤怠管理システム
会社名株式会社デジジャパン
所在地〒135-0091
東京都港区台場2-3-1 トレードピアお台場ビル 22階
電話番号03-5579-0381(代表)
代表者平井英幸(代表取締役社長)
設立2000年11月1日
資本金9,900万円
事業内容1.小売業種に対するクラウドサービスを用いたソリューション提供
2.POSレジ端末の販売

タッチオンタイムは2021年6月末に利用者数200万人を突破した、市場シェアNo1のクラウド型勤怠管理システムです。その人気の秘密には、タッチオンタイムのみで使える独自開発のタイムレコーダーや、スマホやPCなどをタイムレコーダーにすることでコストを抑えて導入できる点が挙げられます。

打刻方法は指紋認証・ICカード認証・パスワード認証の3種類があり、従業員の勤務形態ごとに選択することが可能です。しかし、指紋認証が反応しづらいというデメリットもあるようです。

それでは、タッチオンタイムはどのような勤怠管理システムなのか、メリット・デメリットについて詳細に迫っていきましょう。

人気の秘密!革新的な「タッチオンタイムレコーダー」

タッチオンタイムの画像2

タッチオンタイムの人気を支える一つとして、「タッチオンタイムレコーダー」の存在があります。導入企業の80%が利用している、パソコン不要で打刻できる独自開発のタイムレコーダーです。

打刻漏れをなくしてシステムの安定稼働を補助できる

出退勤の打刻がないと、従業員への確認・修正が頻発することになり、せっかくの勤怠管理システムが効率よく機能しなくなります。「タッチオンタイムレコーダー」は、パソコンが必要ないため出入口に設置でき、従業員の出退勤の動線上となるので打刻漏れがゼロに近づくのです。

ICカードをかざすだけの非接触式打刻方式

社員証をICカードにしておけば、社員証をかざすだけで打刻が完了します。駅のスマート改札と同じで、従業員が集中する出勤時でも渋滞することなくスムーズに出社できます。

打刻情報は自動的にアップロードされる

打刻した情報は自動的にシステムに反映されるため、リアルタイムに勤怠管理を行うことが可能となります。オフラインの時でも打刻データは保存されるので、手動でシステムへアップロードできます。

地下などインターネット回線が使えない場合でも「タッチオンタイムレコーダー」なら利用が可能です。

タッチオンタイムで利用できるタイムレコーダー

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タッチオンタイムでは独自の「タッチオンタイムレコーダー」でなくても、システムと連携することが可能となっています。既存のアイテムをタイムレコーダーにすれば、コストを抑えて導入できます。

■ICカード認証タイムレコーダーPaSoRi(パソリ)1台:3,630円(税込)

ICカード認証タイムレコーダーPaSoRi(パソリ)は、Suica・PASUMO・ICOCAなどの交通系ICカードや、Edy・nanacoなど電子マネー系ICカードで打刻できるタイムレコーダーです。

taspoや社員証で採用されている「Mifare(マイフェア)」規格のICカードでの打刻も可能なので、幅広く利用できます。徹底的にコストを抑えて、勤怠管理システムを導入したい企業にピッタリです。

■セキュアログイン(Windowsログオン・ログオフで打刻)0円

打刻用のダイムレコーダーが、個人が使用するPCとなります。出勤してWindowsへログオンすると「出勤打刻」退社する際にログオフすると「退社打刻」となるので、打刻漏れがなくなります。

■Webブラウザ打刻(共有のPCで打刻)0円

1台のパソコンを共有して、打刻画面を操作することで出退勤の打刻を行います。各個人のパスワードを必要とするので、代理での打刻はもちろんできません。

■Webブラウザ打刻(個人のPCで打刻)0円

個人が使うパソコンから、出退勤を打刻する方法です。ID・パスワードを入力して打刻するため、テレワークでも利用できます。

■モバイル打刻認証(携帯電話・スマートフォン)0円

個人の携帯電話やスマートフォンを利用して、出退勤の打刻を行います。GPS機能を利用して位置情報も取得できるため、不正な打刻を防ぐことができます。

直行直帰や出張が多い職場や、テレワークの多い職場に適しています。

タッチオンタイムで使える10の機能

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タッチオンタイムの勤怠管理システムには、働き方改革関連法やテレワークに対応した、便利な10の機能が備わっています。ここでは、その10の機能について詳しく確認していきましょう。

■1:多彩な打刻方法と連携機能

先にお伝えしたとおり、タッチオンタイムではさまざまな打刻方法を選ぶことができます。そのすべてに連携しているためとても便利です。

■2:勤怠集計・残業集計機能

クラウドで管理されているため、リアルタイムに勤怠状況を集計できます。収集した勤怠データは目的に合わせて集計も可能です。

打刻漏れや誤打刻の修正申請・残業や有給休暇の申請ができます。多段階承認フローも作成可能です。

■3:勤務状況の確認機能

タッチオンタイムでは自身の勤怠状況を、パソコンやスマートフォンから確認できます。またリアルタイム集計・残業状況の確認・休暇取得状況の確認・休暇残日数の確認・打刻漏れなどのエラー勤務一覧・タイムカード画面・出勤簿・タイムカード出力・各種帳票の出力・人件費概算・予実管理などの機能も搭載しているため、それぞれ別々のツールを使用する手間がありません。

■4:スケジュール・シフト管理機能

各従業員の予定を登録すれば、システムがフレックスや3交代勤務など、さまざまな働き方に柔軟に対応できます。作成済みのシフトはエクセル出力して、掲示することも可能です。

■5:有給休暇・休暇管理機能

有給休暇・代休・振休、その他自社独自の休暇を含めて一括管理できます。各休暇の取得・保有状況の確認や有給休暇を勤続年数に合わせて自動付与させることもできます。

■6:通知・アラート機能

残業時間などの基準値を設定することで、基準値を超過した場合には自動で通知されるため、働きすぎを防ぐことができます。

■7:ワークフロー(申請・承認)機能

スマートフォン・パソコン・携帯電話からいつでもどこでも、有給休暇の申請を行うことができます。また、承認についても権限者であればいつでも承認することが可能です。

■8:「働き方改革関連法」対応機能

タッチオンタイムはリアルタイムで従業員の状況を把握できる、正確で客観的な勤怠データだからこそ働き方改革関連法に対応できます。有給休暇の消化状況もはっきりわかるので、従業員に取得を促すことが可能です。

■9:外部サービス連携機能

クラウド給与・人事労務フリー・SmartHR・給与奉行クラウドなど、外部システムとの連携ができるため、効率のよい人事・総務業務を行うことができます。

■10:柔軟な設定

ユーザーのニーズに応じた柔軟な設定が行えるように、システム設計されています。

タッチオンタイムの料金設定

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タッチオンタイムは初期費用0円・月額費用300円/1人当たり・サポート料金0円で利用できます。

「タッチオンタイムレコーダー」を利用する場合

1台9万8,780円(税込)・レンタルプランだと月額2,420円(税込)/1台が、必要です。

継続率99.7%が証明する・充実のサポート体制

タッチオンタイムでは、導入から運用までを電話やメール、リモート操作でしっかりサポートします。初期設定も、現状をヒアリングした後に現状に合った設定や運用方法を案内してくれます。

30日間の無料トライアル

タッチオンタイムでは自社ルールに沿った運用ができるのかを試せる、30日間無料トライアルが用意されています。じっくり試してから導入を決定できるので、安心して利用することが可能です。

タッチオンタイムのメリット・デメリット

タッチオンタイムを導入することによるメリットは、パソコン不要で打刻できることです。「タッチオンタイムレコーダー」という独自で開発したタイムレコーダーがあれば、パソコンがなくても打刻ができます。

そうすれば、従業員の導線になる出入口などに設置ができるので、打刻漏れも防ぐことができるでしょう。パソコンがない企業や、打刻漏れが心配な企業には特に嬉しいメリットといえますよね。

また取り入れている打刻方法は、指紋認証、ICカード、ID+パスワード の3通りあります。例えば、ICカードを社員証に設定すると社員証をかざすだけで打刻完了です。出勤時にスムーズに打刻できる点もメリットの1つといえるでしょう。

しかし、打刻方法の1つでもある指紋認証は反応しづらいといったデメリットもあります。もし指紋認証で反応しづらい従業員がいれば、その従業員だけICカードで打刻し、ほかの従業員は指紋認証で打刻、といった方法も選択できるので、柔軟に対応することがおすすめです。

まずは資料請求してみよう

タッチオンタイムには、30日間無料トライアルが用意されています。しかし、直ぐにシステムを使いこなすことはできないでしょう。

まずは、資料請求してタッチオンタイムの内容をじっくり理解して、不明な点は問い合わせにて解消してから、30日間無料トライアルに申し込みましょう。最初にタッチオンタイムを知るところから始めた方が、メリットをより活かすことができます。

タッチオンタイムの推奨動作環境

タッチオンタイムの勤怠管理システムを利用するうえでの推奨環境を確認していきます。

管理画面の推奨動作環境

Windows OS:最新版
Webブラウザ:Google Chrome /Microsoft Edge(chromium ベースの、バージョン 79.0.309.713 以降のみ)
Mac OS:最新版
Webブラウザ:Google Chrome /Microsoft Edge(chromium ベースの、バージョン 79.0.309.713 以降のみ)

PC接続型タイムレコーダー 打刻画面の推奨環境

Windows 10 指ハイブリッド認証タイムレコーダー(PC接続):Pro以上のエディションに対応
指静脈認証タイムレコーダー(PC接続)
ICカード認証タイムレコーダー(PC接続)
パスワード認証タイムレコーダー(クリック打刻)
Mac PW認証(クリック打刻):ブラウザ版タイムレコーダーの利用のみ可能

情報引用元:https://www.kintaisystem.com/tot/support.html

タッチオンタイムの口コミ・評判を集めました

食料品・酒屋関連 IT管理者

タイムカード廃止の入り口にピッタリのシステム

良いポイント
最初にタイムカード打刻から切り替える際のソリューションとしてはピッタリだと思います。一般の打刻対象従業員の打刻操作は非常にシンプルで、抵抗もほとんど無く導入できました。
改善してほしいポイント
自分専用PCでWebアプリ打刻できない現場のない従業員向けに、不正打刻防止も含めて指紋認証による打刻を導入しましたが、厳しすぎるのか認識エラーが頻発します。
結局指紋リーダの脇のテンキーで社員番号を入力して打刻することになるので、手間的にも不正防止的にも改善して欲しいところです。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
紙のタイムカードが無くなって、カードの登録や実績の読み取りが不要になったのは大きいです。
また、従業員が自分の勤務状況をWebから確認できるので、管理者への問い合わせ照会が大幅に減りました。
検討者へお勧めするポイント
一般利用者向けにはシンプルな操作で、管理部門からはデータ化したメリットが十分に享受できるだけの情報がリアルタイムで取得できます。
「まずやってみる」には良いものだと思います。

引用元:https://www.itreview.jp

広告・販促関連 人事・教育職

インターフェイスは使いやすく、初心者には扱いやすいシステム

良いポイント
見た目や操作機能が比較的シンプルなので、システム初心者には使いやすいと思う。使用している従業員側も操作が単純でわかりやすい。他のシステムのように沢山連携機能があるわけではないので、シンプル。
改善してほしいポイント
表示項目の設定や計算の設定などで、オプションで設定したいものは顧客側で設定できないことが少々あり、それを確認することと、コールセンターに依頼するのが手間なので設定はすべて自分たちで行えるようにして欲しい。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
最近では法改正に伴い、対象者の有給消化のアラートが1ヶ月前に出してくれるようになったことがありがたい。
検討者へお勧めするポイント
シンプルな「勤怠管理システム」を探している人にとっては、使いやすく、操作もしやすいのでおすすめです。

引用元:https://www.itreview.jp

人材関連 研究職

Web給与明細と並行して導入

良いポイント
煩わしかったタイムカード打刻ともおさらばです。やっと導入されて嬉しい限りなので未導入の企業で検討されている方がいましたら是非とも導入すべきと思います。
改善してほしいポイント
本サービスに限ったことではないのですが、勤怠入力自体がもっと有意義で楽しくなるようなシステムになったらいいです。勤怠入力をしたらお得な情報が手に入るとか(笑)。やはりあくまでも、勤怠入力=作業ですので。
どのような課題解決に貢献しましたか?どのようなメリットが得られましたか?
タイムカードへの打刻をしなくていいという時点でメリットです。過去の勤労状況なども簡単に見れるようになったので本当に嬉しいです。

引用元:https://www.itreview.jp

見た目や操作機能が比較的シンプルなのは、勤怠管理システムを利用する初心者にも嬉しいポイントの1つと言えるでしょう。またタイムカード廃止の入り口にピッタリのシステムとのことで、確かにこの先タイムカードというものはなくなり、在宅でも扱える勤怠管理システムというものが普及していくのかなと思いました。
飲食店・宿泊

正確に正しい打刻をしてくれる

この製品のいい点
指紋認証だけで勤怠を管理してくれるし、休憩入り、戻りもとてもわかりやすくて、間違いがあまり起こらない。

タッチオンタイム導入で得られた効果・メリット
勤怠管理はもちろんのこと、その月に合計何時間働いたのかもタイムカード欄ですぐに反映してくれるので助かっています。

引用元:https://it-trend.jp/

タッチオンタイムは、指紋認証、ICカード認証、パスワード認証の3種類の打刻方法を用意しています。こちらの投稿者さんは指紋認証を取り入れており、休憩入りや戻りが分かりやすく、間違いがあまり起こらないとのことです。また、パソコン不要で打刻ができるので出入り口に設置できます。出入口は従業員の出退勤の導線上になるため、打刻漏れをゼロに近づけることができるでしょう。

人材サービス

在宅ワークの管理にも適した製品

この製品のいい点
新型コロナウイルスの影響で在宅ワークを実施するようになった時、勤怠管理方法をスムーズに在宅ワーク仕様に変更できた。 携帯から出退勤を申請するときも位置情報が紐付くので、自宅で勤務していることが伝わる。 また、有休申請をウェブ上で行えるので、申請の手間が省けて良い。

タッチオンタイム導入で得られた効果・メリット
課題であった出退勤と休暇などの管理が一元化できた。 また、各社員が有休日数や期限などを簡単にウェブ上で確認できるようになったので、休暇の計画を立てやすくなった。有休を申請する時もウェブ上で行なうので気持ち的に楽なことがメリットでもある。

引用元:https://it-trend.jp/

タッチオンタイムは、もし在宅ワークを取り入れることになった際でも、勤怠管理を在宅ワーク仕様に変更できます。携帯から出退勤を申請すると位置情報が紐づくため、自宅で勤務していることが分かる点も利用しやすいポイントといえるでしょう。また、従業員は有給日数や期限などをウェブ上で確認でき、休暇の計画を立てやすいです。有休の申請もウェブ上でできるので、気持ち的に楽なことがメリットだと投稿者さんは感じているようですね。

精密機械
勤怠管理工数の大幅削減を実現

従来、社内システムを使用して勤怠管理を行っておりましたが、集計作業工数がかかり、法律改正等への対応も不十分、給与システムに取り込む為のデータ作成等に時間がかかっていました。



当製品を導入後、それらの課題が一気に解決されました。開発力も高く、従業員満足度も高いです。

引用元:https://www.itreview.jp/

こちらの投稿者さんは、社内システムでは勤怠管理が煩雑になっていると感じて、タッチオンタイム(株式会社デジジャパン)の導入を検討したのですね。自社だけで対応しきれない問題は、無理をせずに勤怠管理システムを利用した方が簡単で早く解決するかもしれません。

実際に導入する前に、無料お試し期間があるため、自社に最適なシステムなのか見極めることができるでしょう。

サービス・外食・レジャー系
コスト削減できる

本格的な勤怠管理システムを一人月額300円という低価格で実現できるというのがタッチオンタイムの魅力だと思います。

タイムカード利用による費用や複雑な勤怠管理による人件費を削減できるので、コスト削減にもなります。

引用元:https://boxil.jp/

タッチオンタイム(株式会社デジジャパン)は初期費用無料、低価格で充実した勤怠管理システムを利用できるのが嬉しいところです。これだけ安いのに、追加費用なしで全ての機能が利用できるのは驚きですね。利用人数や契約期間の制限もないので、導入ハードルが低いのではないでしょうか。

システムに詳しくない場合でも、電話やメールのサポートが充実しているので安心です。

タッチオンタイムの公式サイトを見てみる
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